店長日記

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先日の国際宝飾展(卸しの展示会)では、傘と売上が吹き飛ばされそうな暴風雨が一時吹き荒れたにもかかわらず、国内外から大勢のお客様がいらしてくださいました。

海外からのお客様はほとんどが中国と韓国から。
日本の地理的環境を考えれば当然ですよね。
今はいろいろ国際間の問題があるようですが、会場にいらした中国や韓国の方々は本当に素晴らしい人たちばかりでしたし、少なくとも草の根レベルでは仲良くしたいものだと思いました。
   *****

さて、今度11月の15~17日に第一回恵比寿ジュエリーマルシェが開催されます。
これは今までにないジュエリーの催しになる予定です。
主催はミネラルマルシェという鉱物関係の展示会を全国で展開している組織の関連会社。

ミネラルマルシェはお子様連れのご家族からマニアックな大人まで楽しめる催しで、
子供のお小遣いで買える石から、大人がカードで清水の舞台から飛び降りるつもりで買ってしまうものまで、幅広く展示されています。
もちろんぶらぶら見ているだけでも楽しいです。

そんな楽しさをジュエリーの世界に広げてみよう、ということで、当社でも、石ファンのための楽しいジュエリーが
お小遣い価格から、清水の舞台価格まで、登場します。
もちろん見に来るだけでも楽しいです。

特に、在庫一掃価格のものは、二度と出会えない品質と価格でしょう。だって卸し価格より安いもの。
仕入れのためのプロはもちろん、一般のお客様にはめったに出会えない価格多数!
遠方からいらしていただく価値のある展示会です。


会場にはクローク(コート、荷物、ベビーカー、預かります)、カフェスペース(本格的なコーヒーが出ます)、土日には託児所(ママも気兼ねなく見られます)をご用意しています。
入場無料です。


暑さ寒さはずっと続くかのように感じていても、季節は確実に移っていきます。

残暑長すぎ!と思っていたら、秋の虫の声が聞こえるようになり、
神田川のほとりを歩いていたらトンボとすれ違いました。

アメリカ大統領がグリーンランドを買いたい、と言ったらしいですが、その背景には、温暖化で北極付近でも氷が溶けてきて、そのあたりの手つかずの希少鉱物が採掘しやすくなるので、争奪戦が始まっていることがあるらしいです。
大きな目で見ると、地球はあったかくなりつつあるらしいです。
それも大きな目で見ると、自然なのでしょう。

自然のアート作品と思っている美しい天然石も、地球環境の産物です。

鉱物も宝石も、ケンカのタネにするのでなく、できればその有用性や美しさをシェアしたいものです。

貴方がステキに天然石を身につけていれば、貴方自身が新しいアート作品。
だから、おしやれは環境美化への貢献だと思っています。
まわりの目をどうぞ楽しませてください。

秋のおしゃれを楽しむ貴方も、自然の一部ですから、
きっと美しくて力強い存在です。
宝石のように輝いてくださいますように!

先日テレビで見た【激レアさんを連れてきた】では大海原で数日にわたる漂流の末に救助された方が登場。

もはや完璧に絶望的な状況の中、クジラがまわりを泳いでいるのに気づいて、【よし、この際クジラをしっかり見てやろう】 と思ってクジラを追いかけていたら、助けてくれる船に出会ったそうです。

 

これに似ている、と思いだしたのが、世界的スキーヤーで登山家の三浦雄一郎さんが山で雪崩(なだれ)にあい、巻き込まれてクルクルと転がりながら【なんという贅沢! 】と思った、という話。次に気づいた時は、奇跡的に雪崩のてっぺんに座っていたそうです。

クルクル回りながら、うまいこと自分が上に来たところで、雪崩が止まったのですね。ウソみたいに。

 

もう一つ似ていると思ったのが、脳卒中から生還した脳科学者ジル・ボルト・テイラー女史が、自分が脳卒中になったと気が付いた瞬間の感想...【Wow, this is cool! (うわぁ、ステキ!)】

自分の内側から脳卒中を観察できる脳科学者なんていったい何人いるだろう、と思ったとか。

 

絶体絶命のピンチでも楽しめたら、面白くて奇跡的な展開が呼び込めるのかも。

そうでなかったとしても、いつでもなんでも面白がれたらいいですね。

ちなみにタイトルは聖書の言葉。実行すると御利益あり?!

 

梅雨どきで暗い気持ちになりそうな時は、きれいな色や輝きの天然石ジュエリーで明るく楽しんでみるのも一つの手ですよ。

今年の目標はネットショップのアップデート頻度をふやすこと、と思っていたのですが、あまり増えているとは言えず、早くも反省。

元号が切り替わる、というレアな機会に、また気持ちも新たに頑張りたいと思っています。

令和もよろしくお願いします。


ところでみんな知ってるかもしれませんが、
感心したのは令和と西暦の換算法。
令和の年数にレイワ(018)を足すと西暦の下2桁、
西暦の下2桁からレイワ(018)を引くとレイワの年数になります。
うまいこといきましたね。
花の季節

   わりと肌寒かった3/24の夜、

東京では桜がだいぶ咲いているのをあちこちで見かけました。

 

花びらの色の明るさが夜空に浮き上がり、

昼よりも豪華に見えました。

 

写真は近所で満開のピンクの花。

大きな木いっぱいに花がついていました。

 

幹はサクラの木にしか見えないのですが、

モモの花の一種らしいです。

中国原産で、江戸時代に日本でいろいろ品種改良がおこなわれ、種類が豊富なのだとか。

 

歴史がちょっとずれれば、

この花の下で毎年全国で花見をしていたかも。

 

 

桜の季節

会社のそばの中学校に、いっぱい花をつけている桜の木を発見。

河津桜という静岡で65年前(1953年?)に発見された品種で、2月末から3月初めに開花する早咲きの桜の一種だそうです。

 

昨年12月に寄贈されたと案内板にありましたので、このあたりでは新顔の桜です。

 

「チェリー・イングラム 日本の桜を救ったイギリス人」という本を読んだところ、

「桜」とは「3月末から4月初めに1週間だけパーッと咲いて、いざきよくパーッと散っていくソメイヨシノ」のこと

とばかり思っていたのですが、

実は非常に種類が多く、咲く時期や期間も多様なのだそうです。

以前、春のロンドンに行った時、電車の中からあっちにもこっちにも桜とおぼしき木が見えて、

桜ってイギリスでもポピュラーだったんだ、と思った覚えがあります。

それは明治時代にイングラムさんがイギリスに持ってきた多彩な品種の苗が大事にふやされていたからのようです。

 

桜の魅力を堪能できる季節がまた今年もめぐってきました。

桜色のジュエリーでもつけてお出かけしてみませんか?

 

(写真:河津桜 2019/02/25 東京)

中国人が人口的にも経済的にも世界で注目度を高めている中、世界中の中国人が祝う旧暦のお正月も昔に比べると認知度が高くなった気がします。

中国の工場を使っている企業だと、工場が一か月前後止まってしまう旧正月のお休みは無視できない行事でしたが、
今は【中国人が世界中に旅行に行くまとまったお休み】として、世界の人々に知られるようになっています。

ちなみに今年の旧正月の元旦は2月5日。
今の時期、たくさんの中国人観光客で日本各地がにぎわいそうです。
日本の経済にとってありがたいお客様というだけでなく、戦争のような悲劇を二度と繰り返さないためにも、おもてなしの心で接して草の根で仲良くする機会になればいいなと願っています。

会社が銀座にあった時は世界中からのたくさんの観光客を日々目にしていましたが、
ここ御徒町でも実は非常に多くの外国人観光客を見かけます。
世界に名をはせるアキハバラが近いせいか、観光客向けのこじんまりしたホテルも多いようです。

外国人が道に迷っていそうなら、声の一つもかけてみようか、と思っています。

週3回更新をめざす、

と新年の目標に掲げましたので、実は律儀に週3回は何かしらショップに手を入れています。

 

商品更新とは限らないので、見た目気付かれないかもしれませんが、

パワーストーンの項目を増やしたり、展示会情報を新しくしたり…。

 

ただいま年一回の大きな展示会開催中で、UPしたいものがあってもなかなかできなくてすみません。

 

一段落つきしだい新商品または再入荷商品を登場させる予定です。

また遊びに来てくださいね!

 

ところで、寒いので皆様インフルエンザになりませんように。

手をよく洗うのと、( 口の中で菌が増殖するので ) うがいや歯磨きが効果的だそうですよ。

 

 

目標、というのは一種のイメージング。

その意味できっと目標を立てた方が実現に近づきやすいのでしょう。

 

皆さんの今年の目標はなんですか?

宣言して実現しなかったら恥ずかしい、という気持ちもあるかもしれませんが、

ここはたとえ笑われてもバカにされても大胆に宣言してしまいましょう

(↑自分に言ってます。)

 

今年の店長目標は、

もっと更新数を増やすこと。

毎日更新が理想ですが、

過去の実績から見ていきなりハードル上げても挫折するだけなので、

まずは週に3回、という目標から始めたいです。

 

楽しんでいただけるショップをめざしますので、

今年もどうぞよろしくお願いします!

 

 

日本の歴史で乱世といえば、まず戦国時代。それから明治維新や第二次大戦直後も。
今までのシステムがこわれ、社会が変わりました。

今の日本は、長く平和が続いていますが、
静かに乱世に突入している気もします。
ネットや仮想通貨による経済の変化、老人の増加、人口の減少、などで。

中国では文化大革命が最近では一番の乱世でしょう。
中国が一般の人も行けるようになってまだ日が浅い頃、訪問する機会があり、
そのへんにいる人々が皆、肩の力が抜けきったような、リラックスというか、けだるいというか、独特の雰囲気だったのが印象的でした。

あきらめきっていたのかもしれませんが、
その「どうでもいい」みたいな姿勢は生き延びるのに有効だったんだろうな、と思いました。

大変な時こそ、肩の力を抜いた方が、いい知恵も浮かぶだろうし、
自分で自分を追い詰めることも少ないでしょう。

リラックスは、いつの時代も大事。
これからは毎日どこかのタイミングで深呼吸してリラックスするのを習慣にしようかと思います。
みなさまもいかがですか?
先の見えない時代です。
(いつだってそうですが)

そこで一つ、最近友人から聞いて感銘を受けた話をシェアしたいと思います。

海外旅行で乗ったバスが事故に合い、1~2列目の人は全員亡くなり、3列目に座っていた当時大学生の女性(友人の同級生)は深刻なケガを負ったものの生き延びたそうです。
その彼女、何年にもわたるリハビリと整形手術を受けて、最後は事故にあったとはわからないほど回復したそうです。
その過程で、鼻の修復手術の時、「どうせ手術するなら、この女優さんの鼻にしてください」とお気に入りの女優の写真を持っていったそうです。
その写真を渡された医者は「これだけの事故にあってへこたれないでいられるのは男でも難しい。この状況でこのような考えを持てる貴女は偉い!絶対に直る!」と感心したそうです。
彼女は友人に「ほめられちゃったわよ」と報告。そして、その後は乗り物に乗る時は先頭は避けているそうです。

何に感銘したかというと、
ひどい目にあっても絶望せず、なんならいっそ前より良くなってしまおう、
という姿勢。

昔のアメリカ映画はどんな苦境にあってもユーモアを持って乗り越えていってしまうというパターンが多かった気がしますが、それを思い出しました。

いつなんどき、どんなことに出会うか、誰もわかりません。
ひゃーっ((+_+))と思う事態に出会ったら、
この話を思い出そうと思います。
会社の引越し以来、
今年はちょっとネットシヨップが手薄になり、
楽しみに見に来てくださる方々には申し訳なかったです。

もうちょっとだけ待っていてください!

出番を待って待機中の商品多数ですので、
目標の「毎日更新」に向けて
早くなんとか体制を整えたいです。

それまでは皆様に向けて
たくさんの石たちと共に、
毎日💛愛の波動を送ってま~す。

きのうまでジャパン ジュエリー フェアという卸しの国際宝飾展に出展してきました。

 

華やかな会場はそれなりに楽しい空間でしたが、人口が減りつつある日本、というのを感じる場でもありました。

 

当社はお得意様に多数ご来場いただき、参加した甲斐がありましたが、

熱気を帯びたバブルの頃とは違う静かな充実感という感じです。

 

昔デンマークに行った友人が「街の静けさに寂しさを感じた」と言っていて、

少子高齢化の先進国はどうしても寂しくなっていくのかな、と思っていたら、

今やデンマークはヒュッゲ(くつろぎの団欒?)という言葉に代表される幸せ先進国。

日本もこれからやってくるであろう新しい静けさがホッとするくつろぎを生み出すといいな、と思っています。

 

( ヒュッゲの意味がピンとこない方はネットで検索してみてください。今、世界的にホットなキーワードになっているようです。)

 

8/4(土)・5(日)に

東京国際展示場(通称ビッグサイト)で

【癒しフェア】が開催されます。

 

当社も、水晶がどなたかの癒しになるかもしれない、と思い、水晶ジュエリーをたずさえて初参加します。

 

当日は入場料1,000円で、けっこう一日中楽しめそうです。

店長が昔、本屋さんで平積みになっている面白そうな本から選んで買った本の著者も、何人かゲストとして参加なさるようです。

講演会やワークショップは無料や有料、いろいろあります。

 

当社のブース番号はS3-27

東第3ホールの一番奥の飲食コーナーの手前、小さいブースが6個一組になった島の角にあります。

暑いさなかではありますが、水分補給しつつ、お時間のある方は遊びにいらしてくださいね。

今年は世界的に暑いし、はんばでない土砂降りも多いみたいですね。
日本では本格的な猛暑が例年より早くやってきた気がしますし、先日訪れたイギリスでは冷房のない電車も多い土地柄なのに線路が暑さにやられて運休が多数発生していました。
タイでは豪雨で洞窟に取り残された子供たちがいますが、日本でも各地で雨による被害があるようです。

数年前に見たアル・ゴアの「不都合な真実」という映画を思い出します。
(温暖化で水害がふえる、と予測していました)
人類はどこまで行っても試練が待っているような・・・。

生きてることそのものが奇跡、と感じる今日この頃、
今日も生きてる奇跡を味わいつつ、
今をしっかり生きたいものです。
銀座から御徒町に引っ越して来る時、
少なくともランチの選択肢は、銀座より数の上でも質の上でも、下がることを覚悟していました。

ところが現実は予想外!
国際色豊かなレストランが多数あり、わりと美味しく、ボリュームたっぷり。
平均的なランチ価格は税込850円と銀座より安め。
もちろん和食系もいろいろあり、毎日選ぶのに困ることはありません。

同じ東京、しかもわりと馴染みのある地域と思っていた所でも、少し深く入ってみると意外な面があるものですね。

今、社内を癒し空間を兼ねたショールームにするべく奮闘中。
いらしていただける体制がととのったら、この辺のランチを探索がてら、遊びに来てください。
5月はやっぱり一番気持ちの良い季節の気がします。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

引越しから早くも一か月がたちましたが、
各種展示会が続き、新オフィスも設営の不備を直したりで、多忙な日々。
ネットショップに新しいものをUPするのがお留守になっていてすみません。

新しいオフィスは癒し空間にすることが目標💛
絨毯の色は明るいグリーンにして、
引越し祝いにいただいた観葉植物を配し、
縁起ものグッズでもある永久に水が循環し続ける水晶玉飾りなども置いてみました。(どんなものか想像つかないですよね。よかったら見にいらしてください)
5月の空気の気持ち良さを一年中感じられるような空間にしたいです。

が、肝心の商品(素材と完成品)の飾りつけが、什器の強度の問題で遅れてしまい、これから、という状況。
まだ遊びにいらしていただくには早いですが、
そのうちぜひいらしてください。
御徒町(おかちまち)に無事引っ越しました。

まだいろいろと手を加えたり整理しないといけない部分がいっぱいですが、
どんどん気持ちの良い空間にしていきたいと思っています。

場所を少しでも作りたいので処分することにしたものがいろいろあるのですが、
ほとんど使ってないもの(綺麗なネックレス台やリング台等)や、古くても何の問題もないもの(たとえばリングのサイズを測る金属棒とか)は
100円ショップか無人野菜売り場のようにしてショールームの片隅に置いてみようかと思います。
だいぶ処分したのですが、どうしても捨てられないものだけでかなりの量になり、
新たに買えば結構するものですし、欲しい人にとってはきっとおもしろい掘り出し物がいっぱいですよ。

まだちょっとお客様をお迎えするには失礼なほど散らかっていますが、
そのうち是非多くの方に遊びにいらしていただきたいです。


桜が全国的に早く咲きそろい、東京はもはや葉桜。でもそれはそれで綺麗です。

今は桜だけでなく、いろいろな緑や花々がボリュームたっぷりに活き活きと新芽を萌え出させています。

春爛漫の候、当社は半世紀以上にわたって拠点を置いていた銀座の地を離れ、
4/16(月)より東京のジュエリータウン御徒町にて業務を開始することになりました。

仕事というのは誰かの役に立つためにあるもの。
皆様の幸せ度UPをめざし、楽しくて美しいものを提供していけるよう、気持ちも新たに取り組んでいきたいと思います。

今までのあたたかいご支援に深謝申し上げますとともに、
今後ともご愛顧をたまわりますよう、
よろしくお願い申し上げます!

3月は3日がひな祭り、8日が国際女性デー*(1)、14日がホワイトデー、と女性がメインのイベントが続きます。

 

先日テレビで「女性専用車両」をなくそうと活動している団体がいると報じていましたが、皆さんはどう思われますか?

ちなみに女性専用車両とは、満員電車で通勤する女性を痴漢被害から守るために一両だけ女性専用と表示した車両で、通勤時間に限り有効なものです。

だから満員電車と縁のない路線には存在しないでしょうし、満員電車に乗らない人には関係ない話でしょう。

 

「女性専用車両」を作るのが一番簡単な解決だ、という結論が出るほど痴漢被害の多い路線があったのは事実のようです。

そしてそれが男女平等に反すると反対したくなった男性陣がいるようです。

女性がそこにかたまって乗って、女性専用車両が他の車両と同じくらい混んでいれば文句は出なかったかもしれませんが、少しでも他より空いていると、ちょっとちょっと、と思ったのかも。

 

満員電車の痴漢被害をなんとかしようと考えた末の策で、

男女平等ではないかもしれないですが、

そもそもスタートに男女の違いがあるわけで、

男女平等に反するからと反対しても大きな解決にはならないような・・・。

まぁ、乗りたい男性はご自由にどうぞ・・・。

 

女性のためのお祭りは男女を区別していますが平等でないとも言えません。

幸せ度UPの観点から見たら、いろんなタイプのお祭りがある方が世の中楽しい気がします。

 

一人一人が違いを大事に、違いを楽しみ、自分も人も大切にしたいですね。

自分へのご褒美や人へのプレゼントには当ショップをご活用くださいませ。

 

*(1)国際女性デー?と首をかしげられた方は、こちらをご覧ください。☞ストーンヘンジ鈴木のブログ【国際女性デー】